

| 時 間 | 概 要 |
|---|---|
| 10:20〜10:40 | 超上流プロセスと共通フレーム2007 「共通フレーム2007」は、ソフトウェアのライフサイクル(企画、開発、運用、保守、廃棄)の中で、実施すべきプロセスを包括的に規定したものであり、開発方法論に依存しないものです。この「共通フレーム2007」とは何かを解説すると共に、プロジェクトを成功に導くために必要な超上流プロセスとは何かを解説します。 SEC研究員 室谷 隆 講演資料[613KB] |
| 10:50〜11:10 | 定量的品質予測のススメ〜ITシステム開発における定量的品質管理の導入と実践的アプローチ〜 本セミナーでは、ITプロジェクトのシステム開発において、企業で実践されておりかつ効果があると考えられるソフトウェアの定量的品質管理の具体的な方法を説明します。その内容は定量的品質管理をするために必要な準備から対策までに渡り、品質管理の全体的な底上げに役立ちます。 SEC研究員 三毛 功子 講演資料[1.11MB] |
| 11:20〜11:40 | ITプロジェクトの見える化 SECの提唱するソフトウェア開発プロセスの『見える化』手法には、これまでの多くの先人の知恵が「形式知」化されて盛り込まれています。「定性的アプローチ」、「定量的アプローチ」、「統合アプローチ」としてまとめられた可視化手法と、これを駆使した実証プロジェクトの経験を広汎なSEC BOOKSの体系のなかで紹介します。 SEC専門委員 神谷 芳樹 講演資料[2.96MB] |
| 11:50〜12:10 | 「高信頼ソフトウェアのための開発手法ガイドブック」の紹介 重要な情報システムの障害発生は企業活動に大きな被害を与えることがあります。当ガイドブックは、IPA/SECエンタプライズ系高信頼化のための手法WGによってとりまとめた、収集事例に基づいた情報システムの障害発生の再発防止のための手法や、検証手法、各社の取組み事例等についての解説です。今回は、当ガイドブックの内容をご紹介します。 SEC専門委員 藤瀬 哲朗 講演資料[2.35MB] |
| 12:20〜12:40 | プロセス診断活用のススメ プロセス診断(アセスメント)とは、自分たちの仕事のやり方に改善すべき点があるかどうか、また伸ばす点はあるか、経営目標達成に対して、現在どの状態にあるかを診断する、人間でいう健康診断のようなものです。今回は、プロセス診断モデルSPEAK-IPAをご紹介し、皆さまの改善活動へのきっかけにしていただければと思います。 SEC研究員 倉持 俊之 講演資料[1.16MB] |
| 12:50〜13:10 | ソフトウェア開発データ白書と定量データの活用法 SECでは「ソフトウェア開発データ白書」や、そのデータを利用した「プロジェクト診断支援ツール」を公開しています。本セミナーでは、定量データを実践的に活用するための方法やノウハウ、事例について紹介します。 SEC専門委員 小椋 隆 講演資料[1.23MB] |
| 13:20〜13:40 | システム基盤における上流工程での非機能要求合意を目指して 情報システムを開発する際、受発注者(ユーザと開発者)間での可用性・性能・セキュリティなどの非機能要求についての認識共有が難しく、また、手段が確立しておりません。本セミナーでは、システム基盤における非機能要求の段階的な選択肢を提示し、メニュー化した「非機能要求グレード」について活用事例を含めて説明します。 SEC研究員 柏木 雅之 講演資料[1.77MB] |
| 13:50〜14:10 | 非ウォーターフォール型開発の課題と目指すべきゴール
−2010年度非ウォーターフォール開発WG成果報告− 非ウォーターフォール型開発の代表であるアジャイル型開発について、平成22年度にIPA/SECが実施した検討の成果として、アジャイル型開発に必要な技術及びスキル、人材育成方法や、アジャイル型開発にふさわしい契約モデル・契約書案などについて説明します。 SEC 上野 博英 講演資料[675KB] |
| 14:20〜14:40 | 機能要求に関する発注者と開発者の合意形成を目指して システム開発をとりまく上流工程での課題を概観し、発注者と受注者間で合意のとれた設計書作成のためのコツ(仕様記述方法、合意方法)について、「機能要件の合意形成ガイド」の活用方法と合わせて紹介します。 SEC研究員 柏木 雅之 講演資料[2.45MB] |
| 14:50〜15:10 | 工数見積り手法CoBRA 本セミナーでは、見積モデル構築手法(CoBRA法)の概要とこの手法に基づく見積支援ツールを解説します。CoBRA法は、現場の熟練者と過去の少数の実績データから組織にマッチしたモデルの構築を可能とする手法です。 CoBRA研究会 講演資料[2.74MB] |
| 15:20〜15:40 | ソフトウェア開発データ白書と定量データの活用法 SECでは「ソフトウェア開発データ白書」や、そのデータを利用した「プロジェクト診断支援ツール」を公開しています。本セミナーでは、定量データを実践的に活用するための方法やノウハウ、事例について紹介します。 SEC専門委員 小椋 隆 講演資料[1.23MB] |
| 15:50〜16:10 | 定量的品質予測のススメ 〜ITシステム開発における定量的品質管理の導入と実践的アプローチ〜 本セミナーでは、ITプロジェクトのシステム開発において、企業で実践されておりかつ効果があると考えられるソフトウェアの定量的品質管理の具体的な方法を説明します。その内容は定量的品質管理をするために必要な準備から対策までに渡り、品質管理の全体的な底上げに役立ちます。 SEC研究員 三毛 功子 講演資料[1.11MB] |
| 16:20〜16:40 | ITプロジェクトの見える化 SECの提唱するソフトウェア開発プロセスの『見える化』手法には、これまでの多くの先人の知恵が「形式知」化されて盛り込まれています。「定性的アプローチ」、「定量的アプローチ」、「統合アプローチ」としてまとめられた可視化手法と、これを駆使した実証プロジェクトの経験を広汎なSEC BOOKSの体系のなかで紹介します。 SEC専門委員 神谷 芳樹 講演資料[2.96MB] |
| 16:50〜17:10 | プロセス診断活用のススメ プロセス診断(アセスメント)とは、自分たちの仕事のやり方に改善すべき点があるかどうか、また伸ばす点はあるか、経営目標達成に対して、現在どの状態にあるかを診断する、人間でいう健康診断のようなものです。今回は、プロセス診断モデルSPEAK-IPAをご紹介し、皆さまの改善活動へのきっかけにしていただければと思います。 SEC研究員 倉持 俊之 講演資料[1.16MB] |
| 17:20〜17:40 | 機能要求に関する発注者と開発者の合意形成を目指して システム開発をとりまく上流工程での課題を概観し、発注者と受注者間で合意のとれた設計書作成のためのコツ(仕様記述方法、合意方法)について、「機能要件の合意形成ガイド」の活用方法と合わせて紹介します。 SEC研究員 柏木 雅之 講演資料[2.45MB] |
| 時 間 | 概 要 |
|---|---|
| 10:20〜10:40 | システム基盤における上流工程での非機能要求合意を目指して 情報システムを開発する際、受発注者(ユーザと開発者)間での可用性・性能・セキュリティなどの非機能要求についての認識共有が難しく、また、手段が確立しておりません。本セミナーでは、システム基盤における非機能要求の段階的な選択肢を提示し、メニュー化した「非機能要求グレード」について活用事例を含めて説明します。 SEC研究員 柏木 雅之 講演資料[1.77MB] |
| 10:50〜11:10 | 非ウォーターフォール型開発の課題と目指すべきゴール
−2010年度非ウォーターフォール開発WG成果報告− 非ウォーターフォール型開発の代表であるアジャイル型開発について、平成22年度にIPA/SECが実施した検討の成果として、アジャイル型開発に必要な技術及びスキル、人材育成方法や、アジャイル型開発にふさわしい契約モデル・契約書案などについて説明します。 SEC 上野 博英 講演資料[675KB] |
| 11:20〜11:40 | 「高信頼ソフトウェアのための開発手法ガイドブック」の紹介 重要な情報システムの障害発生は企業活動に大きな被害を与えることがあります。当ガイドブックは、IPA/SECエンタプライズ系高信頼化のための手法WGによってとりまとめた、収集事例に基づいた情報システムの障害発生の再発防止のための手法や、検証手法、各社の取組み事例等についての解説です。今回は、当ガイドブックの内容をご紹介します。 SEC専門委員 藤瀬 哲朗 講演資料[2.35MB] |
| 11:50〜12:10 | 工数見積り手法CoBRA 本セミナーでは、見積モデル構築手法(CoBRA法)の概要とこの手法に基づく見積支援ツールを解説します。CoBRA法は、現場の熟練者と過去の少数の実績データから組織にマッチしたモデルの構築を可能とする手法です。 CoBRA研究会 講演資料[2.74MB] |
| 12:20〜12:40 | ソフトウェア開発データ白書と定量データの活用方法 SECでは「ソフトウェア開発データ白書」や、そのデータを利用した「プロジェクト診断支援ツール」を公開しています。本セミナーでは、定量データを実践的に活用するための方法やノウハウ、事例について紹介します。 SEC専門委員 小椋 隆 講演資料[1.23MB] |
| 12:50〜13:10 | ITプロジェクトの見える化 SECの提唱するソフトウェア開発プロセスの『見える化』手法には、これまでの多くの先人の知恵が「形式知」化されて盛り込まれています。「定性的アプローチ」、「定量的アプローチ」、「統合アプローチ」としてまとめられた可視化手法と、これを駆使した実証プロジェクトの経験を広汎なSEC BOOKSの体系のなかで紹介します。 SEC専門委員 神谷 芳樹 講演資料[2.96MB] |
| 13:20〜13:40 | 定量的品質予測のススメ 〜ITシステム開発における定量的品質管理の導入と実践的アプローチ〜 本セミナーでは、ITプロジェクトのシステム開発において、企業で実践されておりかつ効果があると考えられるソフトウェアの定量的品質管理の具体的な方法を説明します。その内容は定量的品質管理をするために必要な準備から対策までに渡り、品質管理の全体的な底上げに役立ちます。 SEC研究員 三毛 功子 講演資料[1.11MB] |
| 13:50〜14:10 | 「高信頼ソフトウェアのための開発手法ガイドブック」の紹介 重要な情報システムの障害発生は企業活動に大きな被害を与えることがあります。当ガイドブックは、IPA/SECエンタプライズ系高信頼化のための手法WGによってとりまとめた、収集事例に基づいた情報システムの障害発生の再発防止のための手法や、検証手法、各社の取組み事例等についての解説です。今回は、当ガイドブックの内容をご紹介します。 SEC専門委員 藤瀬 哲朗 講演資料[2.35MB] |
| 14:20〜14:40 | システム基盤における上流工程での非機能要求合意を目指して 情報システムを開発する際、受発注者(ユーザと開発者)間での可用性・性能・セキュリティなどの非機能要求についての認識共有が難しく、また、手段が確立しておりません。本セミナーでは、システム基盤における非機能要求の段階的な選択肢を提示し、メニュー化した「非機能要求グレード」について活用事例を含めて説明します。 SEC研究員 柏木 雅之 講演資料[1.77MB] |
| 14:50〜15:10 | 機能要求に関する発注者と開発者の合意形成を目指して システム開発をとりまく上流工程での課題を概観し、発注者と受注者間で合意のとれた設計書作成のためのコツ(仕様記述方法、合意方法)について、「機能要件の合意形成ガイド」の活用方法と合わせて紹介します。 SEC研究員 柏木 雅之 講演資料[2.45MB] |
| 15:20〜15:40 | 非ウォーターフォール型開発の課題と目指すべきゴール −2010年度非ウォーターフォール開発WG成果報告− 非ウォーターフォール型開発の代表であるアジャイル型開発について、平成22年度にIPA/SECが実施した検討の成果として、アジャイル型開発に必要な技術及びスキル、人材育成方法や、アジャイル型開発にふさわしい契約モデル・契約書案などについて説明します。 SEC 上野 博英 講演資料[675KB] |
| 15:50〜16:10 | プロセス診断活用のススメ プロセス診断(アセスメント)とは、自分たちの仕事のやり方に改善すべき点があるかどうか、また伸ばす点はあるか、経営目標達成に対して、現在どの状態にあるかを診断する、人間でいう健康診断のようなものです。今回は、プロセス診断モデルSPEAK-IPAをご紹介し、皆さまの改善活動へのきっかけにしていただければと思います。 SEC研究員 倉持 俊之 講演資料[1.16MB] |
| 16:20〜16:40 | 超上流プロセスと共通フレーム2007 「共通フレーム2007」は、ソフトウェアのライフサイクル(企画、開発、運用、保守、廃棄)の中で、実施すべきプロセスを包括的に規定したものであり、開発方法論に依存しないものです。この「共通フレーム2007」とは何かを解説すると共に、プロジェクトを成功に導くために必要な超上流プロセスとは何かを解説します。 SEC研究員 室谷 隆 講演資料[613KB] |
| 16:50〜17:10 | 工数見積り手法CoBRA 本セミナーでは、見積モデル構築手法(CoBRA法)の概要とこの手法に基づく見積支援ツールを解説します。CoBRA法は、現場の熟練者と過去の少数の実績データから組織にマッチしたモデルの構築を可能とする手法です。 CoBRA研究会 講演資料[2.74MB] |
| 17:20〜17:40 | ソフトウェア開発データ白書と定量データの活用方法 SECでは「ソフトウェア開発データ白書」や、そのデータを利用した「プロジェクト診断支援ツール」を公開しています。本セミナーでは、定量データを実践的に活用するための方法やノウハウ、事例について紹介します。 SEC専門委員 小椋 隆 講演資料[1.23MB] |
| 時 間 | 概 要 |
|---|---|
| 10:20〜10:40 | ITプロジェクトの見える化 SECの提唱するソフトウェア開発プロセスの『見える化』手法には、これまでの多くの先人の知恵が「形式知」化されて盛り込まれています。「定性的アプローチ」、「定量的アプローチ」、「統合アプローチ」としてまとめられた可視化手法と、これを駆使した実証プロジェクトの経験を広汎なSEC BOOKSの体系のなかで紹介します。 SEC専門委員 神谷 芳樹 講演資料[2.96MB] |
| 10:50〜11:10 | プロセス診断活用のススメ プロセス診断(アセスメント)とは、自分たちの仕事のやり方に改善すべき点があるかどうか、また伸ばす点はあるか、経営目標達成に対して、現在どの状態にあるかを診断する、人間でいう健康診断のようなものです。今回は、プロセス診断モデルSPEAK-IPAをご紹介し、皆さまの改善活動へのきっかけにしていただければと思います。 SEC研究員 倉持 俊之 講演資料[1.16MB] |
| 11:20〜11:40 | 「高信頼ソフトウェアのための開発手法ガイドブック」の紹介 重要な情報システムの障害発生は企業活動に大きな被害を与えることがあります。当ガイドブックは、IPA/SECエンタプライズ系高信頼化のための手法WGによってとりまとめた、収集事例に基づいた情報システムの障害発生の再発防止のための手法や、検証手法、各社の取組み事例等についての解説です。今回は、当ガイドブックの内容をご紹介します。 SEC専門委員 藤瀬 哲朗 講演資料[2.35MB] |
| 11:50〜12:10 | 機能要求に関する発注者と開発者の合意形成を目指して システム開発をとりまく上流工程での課題を概観し、発注者と受注者間で合意のとれた設計書作成のためのコツ(仕様記述方法、合意方法)について、「機能要件の合意形成ガイド」の活用方法と合わせて紹介します。 SEC研究員 柏木 雅之 講演資料[2.45MB] |
| 12:20〜12:40 | 非ウォーターフォール型開発の課題と目指すべきゴール
−2010年度非ウォーターフォール開発WG成果報告− 非ウォーターフォール型開発の代表であるアジャイル型開発について、平成22年度にIPA/SECが実施した検討の成果として、アジャイル型開発に必要な技術及びスキル、人材育成方法や、アジャイル型開発にふさわしい契約モデル・契約書案などについて説明します。 SEC 上野 博英 講演資料[675KB] |
| 12:50〜13:10 | 定量的品質予測のススメ 〜ITシステム開発における定量的品質管理の導入と実践的アプローチ〜 本セミナーでは、ITプロジェクトのシステム開発において、企業で実践されておりかつ効果があると考えられるソフトウェアの定量的品質管理の具体的な方法を説明します。その内容は定量的品質管理をするために必要な準備から対策までに渡り、品質管理の全体的な底上げに役立ちます。 SEC研究員 三毛 功子 講演資料[1.11MB] |
| 13:20〜13:40 | 超上流プロセスと共通フレーム2007 「共通フレーム2007」は、ソフトウェアのライフサイクル(企画、開発、運用、保守、廃棄)の中で、実施すべきプロセスを包括的に規定したものであり、開発方法論に依存しないものです。この「共通フレーム2007」とは何かを解説すると共に、プロジェクトを成功に導くために必要な超上流プロセスとは何かを解説します。 SEC研究員 室谷 隆 講演資料[613KB] |
| 13:50〜14:10 | 工数見積り手法CoBRA 本セミナーでは、見積モデル構築手法(CoBRA法)の概要とこの手法に基づく見積支援ツールを解説します。CoBRA法は、現場の熟練者と過去の少数の実績データから組織にマッチしたモデルの構築を可能とする手法です。 CoBRA研究会 講演資料[2.74MB] |
| 14:20〜14:40 | ソフトウェア開発データ白書と定量データの活用方法 SECでは「ソフトウェア開発データ白書」や、そのデータを利用した「プロジェクト診断支援ツール」を公開しています。本セミナーでは、定量データを実践的に活用するための方法やノウハウ、事例について紹介します。 SEC専門委員 小椋 隆 講演資料[1.23MB] |
| 14:50〜15:10 | システム基盤における上流工程での非機能要求合意を目指して 情報システムを開発する際、受発注者(ユーザと開発者)間での可用性・性能・セキュリティなどの非機能要求についての認識共有が難しく、また、手段が確立しておりません。本セミナーでは、システム基盤における非機能要求の段階的な選択肢を提示し、メニュー化した「非機能要求グレード」について活用事例を含めて説明します。 SEC研究員 柏木 雅之 講演資料[1.77MB] |
| 15:20〜15:40 | ITプロジェクトの見える化 SECの提唱するソフトウェア開発プロセスの『見える化』手法には、これまでの多くの先人の知恵が「形式知」化されて盛り込まれています。「定性的アプローチ」、「定量的アプローチ」、「統合アプローチ」としてまとめられた可視化手法と、これを駆使した実証プロジェクトの経験を広汎なSEC BOOKSの体系のなかで紹介します。 SEC専門委員 神谷 芳樹 講演資料[2.96MB] |
| 15:50〜16:10 | プロセス診断活用のススメ プロセス診断(アセスメント)とは、自分たちの仕事のやり方に改善すべき点があるかどうか、また伸ばす点はあるか、経営目標達成に対して、現在どの状態にあるかを診断する、人間でいう健康診断のようなものです。今回は、プロセス診断モデルSPEAK-IPAをご紹介し、皆さまの改善活動へのきっかけにしていただければと思います。 SEC研究員 倉持 俊之 講演資料[1.16MB] |
| 16:20〜16:40 | 超上流プロセスと共通フレーム2007 「共通フレーム2007」は、ソフトウェアのライフサイクル(企画、開発、運用、保守、廃棄)の中で、実施すべきプロセスを包括的に規定したものであり、開発方法論に依存しないものです。この「共通フレーム2007」とは何かを解説すると共に、プロジェクトを成功に導くために必要な超上流プロセスとは何かを解説します。 SEC研究員 室谷 隆 講演資料[613KB] |