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情報処理技術者試験

これまでに開催したSECセミナー(2016年度)

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過去のセミナー一覧

  第6回 定量的マネジメントセミナー
概要 世の中ではIoT(Internet of Things)時代の到来が叫ばれていますが、プロジェクトのリアルタイムな見える化や、過去のプロジェクト実績の活用など、十分とは言えないのが実状です。
本セミナーでは、ITプロジェクトにおける定量的マネジメントの概要と進め方、及び定量的見える化のプラットフォームであるEPMツールに関して、「定量的プロジェクト管理ツール(EPM-X)」以降の最新動向を紹介します。
対象者 ソフトウェア開発プロジェクトの運営、管理(マネジメント)に携わる開発現場グループリーダ、プロジェクトマネージャ、開発統括マネージャ
  開催日 2017年3月24日(金)15:00〜17:30
開催地 東京   参加費 無料
  成功と失敗に学ぶシステム開発@大阪
〜先進的な取り組みの実践例と過去の教訓〜
概要 IPA/SECでは、システムの信頼性確保を実現するために成功事例(ベストプラクティス)を収集・取りまとめた「先進的な設計・検証技術の適用事例報告書」とトラブルから得られた経験やノウハウを「教訓」として普遍化して取りまとめた「情報処理システム高信頼化教訓集(ITサービス編/組込み編)」を公開しました。本セミナーではこれらを解説するとともに、具体的な先進事例を紹介します。
対象者 ソフトウエア開発者、品質管理部門担当者
  開催日 2017年3月18日(土)13:30〜16:40
開催地 大阪   参加費 無料
資料を公開しています
  システム開発の“今”と“これから”
〜システムズエンジニアリングを活用するために〜
概要 ICT技術の進展に伴い、利用者からの要請や期待も高度化し、製品やサービスにとって、対応すべきことが複雑化、高度化の一途をたどっています。さらに近年、 多様な専門領域にまたがった複雑な取組みが増加しており、製品/サービスの企画や開発を進める上での影響範囲が広がり、困難度が高まっています。このような状況・課題の克服に有効なアプローチとなるシステムズエンジニアリングについて、企業の事例を交え紹介します。
対象者 システムズエンジニアリングに取り組まれている、あるいはこれから取り組まれる方。
  開催日 2017年3月13日(月)13:00〜17:00
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
  事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチ【第4回】
〜システム障害事例分析から導出した教訓共有のすすめ(演習付)〜
概要 情報処理システムが障害を起こした際に社会に与える影響は大きくなってきています。本セミナーではIPA/SECが収集したシステム障害事例情報の分析と対策の検討から得られた「情報処理システム高信頼化教訓集(ITサービス編)」を解説し、ワークショップ型式で事例分析の演習を行います。本セミナーを受講することでシステム障害対策への気づきが得られ自社での再発防止、未然防止に活用することが出来ます。
対象者 情報システムの企画、計画、設計、運用・保守、及び品質管理、システム監査に携わる方。
  開催日 2017年3月8日(水)13:30〜17:15
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
  【福岡】社会とビジネスを変えるIoTセミナー〜最新事例から学ぶ〜
概要 本セミナーでは、最近よく耳にするIT、ICT、IoT、AIといった用語の説明から、どのように活用できるの?どのような未来に世の中が進むの?などの疑問に、活用事例を紹介しながら解りやすくお答えします。みなさまの経営課題の解決に繋がるヒントが得られることを期待します。
対象者 IoT/ICTに興味のある方、経営者(一般)
  開催日 2017年3月2日(木)13:30〜15:40
開催地 福岡   参加費 無料
  【神戸】社会とビジネスを変えるIoTセミナー〜最新事例から学ぶ〜
概要 本セミナーでは、最近よく耳にするIT、ICT、IoT、AIといった用語の説明から、どのように活用できるの?どのような未来に世の中が進むの?などの疑問に、活用事例を紹介しながら解りやすくお答えします。みなさまの経営課題の解決に繋がるヒントが得られることを期待します。
対象者 IoT/ICTに興味のある方、経営者(一般)
  開催日 2017年3月1日(水)13:30〜16:30
開催地 神戸   参加費 無料
  組織のプロセス改善に向けたソフトウェア開発定量管理の勧め
〜基本となる考え方と白書データから得られた知見、企業での実践例を紹介〜
概要 ソフトウェア開発定量管理の主な目的の一つである「組織のプロセス改善」に向け、基本となる考え方と白書データの分析から得られたいくつかの知見を示すとともに、SPI(ソフトウェアプロセス改善)活動と連携した定量管理の実践例を紹介します。合わせて最新版の白書である「ソフトウェア開発デー白書2016-2017」について紹介します。
対象者 ユーザー系、ベンダー系を問わず、開発現場のプロジェクトからデータを収集し、精査・分析を通して自社内データ白書を構築している方。定量データの組織的活用サイクルを推進する管理部門の方など。
  開催日 2017年2月28日(火)13:30〜17:50
開催地 東京   参加費 3,000円(税込)
資料を公開しています
  【SEC特別セミナー】
インダストリー4.0で創る横浜のイノベーション
概要 本セミナーでは、日本とドイツにおけるIoTによるビジネスモデル変革に向けた取り組みを紹介し、そのために必要となるITアプローチについて考察します。また、横浜市は市域全体を活用したIoT推進プラットフォームを構築する予定であり、合わせて横浜市の取り組みについても紹介します。
対象者 インダストリー4.0に関心のある方。横浜市のIoTの取組みに関心のある自治体・企業・団体。
  開催日 2017年2月27日(月)13:00〜17:30
開催地 横浜   参加費 無料
資料を公開しています
  宮城の活力を創るデジタルイノベーション入門セミナー
〜価値を創るIoTとITシステム開発の強化に向けて〜
概要 IPA/SECは、IoT特有のリスク対策を解説した「つながる世界の開発指針」を公開しました。また、IoTを支えるソフトウェアのライフサイクルプロセス(SLCP)について正しく理解し、開発の品質、コスト、納期(QCD)を維持・向上していくための手法の普及を進めています。本セミナーでは、IoT時代のソフトウェア開発の基盤強化に向けた手法等について解説するとともに、仙台地区の活性化に向けて意見交換をを行います。
対象者 IoTに関心のある、あるいはソフトウェア開発に携わる東北地区の自治体、企業、団体の関係者。
  開催日 2017年2月22日(水)13:00〜17:00
開催地 宮城   参加費 無料
資料を公開しています
  大規模・複雑化に対応したシステムの処方箋について
〜STAMP による安全解析手法、厳密な仕様とその位置付け、厳密な仕様記述の適用〜
概要 IoT時代にはシステムは大規模・複雑化し、従来の安全性解析手法ではとらえきれない危険性についても対応が求められるようになっています。本セミナーでは、STAMP/STPAに基づいた安全性解析から対策立案までの流れをご紹介します。
対象者 システム開発者、ソフトウェア開発者、STAMP/STPAに興味のある方、要求から仕様記述へ落とし込む部分に課題をお持ちの方
  開催日 2017年1月31日(火)13:00〜17:00
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
資料を公開しています
  第5回 定量的マネジメントセミナー
概要 世の中ではIoT(Internet of Things)時代の到来が叫ばれていますが、プロジェクトのリアルタイムな見える化や、過去のプロジェクト実績の活用など、十分とは言えないのが実状です。
本セミナーでは、ITプロジェクトにおける定量的マネジメントの概要と進め方、及び定量的見える化のプラットフォームであるEPMツールに関して、「定量的プロジェクト管理ツール(EPM-X)」以降の最新動向を紹介します。
対象者 ソフトウェア開発プロジェクトの運営、管理(マネジメント)に携わる開発現場グループリーダ、プロジェクトマネージャ、開発統括マネージャ
  開催日 2017年1月27日(金)15:00〜17:30
開催地 東京   参加費 無料
  共通フレーム解説とプロセス改善推進セミナー
〜ソフトウェア開発プロセスにおける組織の課題を見つけて改善するために〜
概要 次の3つについて解説します:1. 国際規格に準拠したSLCPの規定である「共通フレーム2013」2. 一般的なプロセス改善手法の一つとして、プロセスアセスメントモデルである「SPEAK-IPA」3. 比較的小規模組織向けのプロセス改善手法として、ソフトウェアの開発・保守・運用等の現場において自ら課題解決策を策定するためのナビゲーション・ツールである「SPINA3CH(スピナッチキューブ)自律改善メソッド」
対象者 品質管理担当、生産技術担当、PJマネージャー、社内標準担当、ISO9000担当、システム開発・保守・運用組織の中でソフトウェア開発業務を改善したいと考えている技術者、リーダー、マネージャー
  開催日 2017年1月18日(水)13:50〜18:10
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
  SEC高信頼化技術セミナー
モデルベースシステムズエンジニアリング入門
〜システムを考えるハンズオンワークショップ〜
概要 大規模、複雑化する様々な システム開発において、モデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)が注目されています。本セミナーでは、IPA/SECで作成した「モデルベースシステムズエンジニアリング導入の手引き」を元に、システムズエンジニアリングとMBSEの概要を解説し、その後チーム形式で演習問題を解きながらシステムズエンジニアリングを体感し、モデルベースで考えることへの理解を深めていただきます。
対象者 システムズエンジニアリング、特にMBSEに興味をお持ちの方、導入を考えている方。
製品開発やサービス開発の上流工程を正しく理解したい方。
  開催日 2017年1月13日(金)9:50〜17:00
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
資料を公開しています
  【SEC特別セミナー】破綻を回避するためのレジリエンスエンジニアリング
〜安全社会実現へのパラダイムシフト〜
概要 レジリエンスエンジニアリングが提唱することの一つは、「物事が正しい方向へと向かうことを保証する、すなわち、うまくいっていることから学ぶ」という新たな考え方への変革を促すことです。
提唱者のエリック・ホルナゲル教授をお招きし、レジリエンスエンジニアリングが様々な産業界で役に立つという視点で紹介していただくとともに、日本の現場でどのように根付かせているか実践者からポイントを伺います。
対象者 一般の方
  開催日 2017年1月12日(木)13:00〜17:30
開催地 東京   参加費 3,000円(税込)
資料を公開しています
  システムズエンジニアリング・公開ワークショップ
〜IoTに向けた新しい製品・サービスに求められるシステムズエンジニアリングの実践について考える〜
概要 「IoTに向けた新しい製品・サービスに求められるシステムズエンジニアリングの実践について考える」をテーマに、イノベーティブな製品・サービスを生み出す新しいシナリオ策定のために、要求されるシステムズエンジニアリングの実践と現状とを 照らし合わせ、そのFit/Gapについてアセスメントを実施し、必要アクションを思考するワークショップを公開形式で開催します。
対象者 システムズエンジニアリングに取り組まれている、あるいはこれから取り組まれる方。
  開催日 2016年12月19日(月)13:00〜17:30
開催地 東京   参加費 無料
  ITプロジェクトの見える化と定量的管理の理論から実践まで
〜見える化の概念、チケット&計測、可視化手法〜
概要 IPA/SECでは、進行中のプロジェクト可視化のため、多くのノウハウを集積して「見える化」手法をまとめました。本セミナーでは、昨今ソフトウェア開発で強く求められている短納期化・低コスト化に向けて、プロジェクト実行過程の定性的可視化と、発生する定量データを活用した、「見える化」手法、定量的マネジメント法を紹介します。
対象者 ソフトウェア開発プロジェクトの運営、管理(マネジメント)に携わる開発現場グループリーダ、プロジェクトマネージャ、開発統括マネージャ、開発環境構築担当者、発注責任者等。
  開催日 2016年12月19日(月)13:30〜17:30
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
  SPEAK−IPA準アセッサ育成セミナー(Advanced)
〜プロセス・アセスメント研修(アドバンスト)〜
概要 当セミナーは、プロセスアセスメントを実施する人(アセッサ)はもとより、プロセス改善推進者がアセスメントのスキルを身に付け、活用することで改善活動が効果的に推進できるようになることをねらいとしています。アセスメントの国際規格ISO/IEC 15504に準拠したアセスメントキット「SPEAK-IPA」を使用したロールプレイ演習を通じて、プロセスアセスメント実施スキル修得を目指します。
対象者 「SPEAK−IPA準アセッサ育成セミナー(Basic)〜プロセス・アセスメント研修(ベーシック)〜」を受講された方、もしくは同等の知識・スキルをお持ちの方。
  開催日 2016年12月12日(月)〜14日(水)
開催地 東京   参加費 3日間通し:9,000円(税込)
  事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチ【第3回】
〜システム障害事例分析から導出した教訓共有のすすめ(演習付)〜
概要 情報処理システムが障害を起こした際に社会に与える影響は大きくなってきています。本セミナーではIPA/SECが収集したシステム障害事例情報の分析と対策の検討から得られた「情報処理システム高信頼化教訓集(ITサービス編)」を解説し、ワークショップ型式で事例分析の演習を行います。本セミナーを受講することでシステム障害対策への気づきが得られ自社での再発防止、未然防止に活用することが出来ます。
対象者 情報システムの企画、計画、設計、運用・保守、及び品質管理、システム監査に携わる方。
  開催日 2016年12月9日(金)13:30〜17:15
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
  つながる世界の品質理解の共通化に向けて
〜開発・検証・人材育成の実践事例〜
概要 IPA/SECでは、ソフトウェア開発における共通的な品質モデルに着眼し、 国際規格SQuaREシリーズに基づき「つながる世界のソフトウェア品質ガイド」を作成しました。本セミナーでは、品質理解の共通化に向けた取り組みとして、SQuaREを実践している活用事例を中心に紹介します。
対象者 経営層、現場リーダー、ソフトウェアエンジニア
  開催日 2016年12月8日(木)14:00〜17:00
開催地 東京   参加費 1,000円(税込)
  第4回 定量的マネジメントセミナー
概要 本セミナーでは、ITプロジェクトにおける定量的マネジメントの概要と進め方、及び定量的見える化のためのプラットフォームであるEPMツールに関して、「定量的プロジェクト管理ツール(EPM-X)」以降の最新動向について紹介します。
対象者 ソフトウェア開発プロジェクトの運営、管理(マネジメント)に携わる開発現場グループリーダ、プロジェクトマネージャ、開発統括マネージャ
  開催日 2016年11月25日(金)15:00〜17:30
開催地 東京   参加費 無料

※資料なし

※動画なし
  ET/IoT2016併催:IPAセミナー【第6部】 
SEC BOOKS 新刊公開〜データ白書から見えたソフトウェア開発の現状と課題、ESCR C++言語版の改訂〜
概要 「『ソフトウェア開発データ白書』の取組みと活用方法」の講演と、コーディングの際の注意すべき事項やノウハウなどを体系化したC++言語のコーディング作法ガイドESCR C++ の新版(Ver.2.0)についての講演を行います。
対象者 ソフトウェア開発の定量管理に関心のある方。開発現場のプロジェクトからデータを収集し、精査・分析を通して自社内データ白書を構築している方。プログラム開発者一般やコーディング規約の作成者、レビューアー。
  開催日 2016年11月18日(金)15:00 〜16:00
開催地 神奈川(パシフィコ横浜)   参加費 無料
  ET/IoT2016併催:IPAセミナー【第5部】
デザイン思考とシステムズエンジニアリング〜IoTに有効なアプローチのご紹介〜
概要 慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科 准教授 白坂成功氏による「IoT時代のシステムデザインアプローチ」とIPA/SEC研究員 杉崎眞弘による「ドイツにおけるシステムズエンジニアリングの事例調査の概要と分析結果」の講演を行います。
対象者
  開催日 2016年11月18日(金)13:00 〜14:40
開催地 神奈川(パシフィコ横浜)   参加費 無料
  ET/IoT2016併催:IPAセミナー【第4部】
IoT時代に求められるセーフティ&セキュリティ
概要 国立大学法人名古屋大学大学院 未来社会創造機構 教授 高田広章氏による「IoT時代の到来に向けた安全・安心な社会の構築への取り組み〜分野横断的に活用できる「つながる世界の開発指針」の紹介〜」とIPA/SECソフトウェアグループリーダー 中尾昌善による「IoT時代の開発者に認識してほしい重要ポイント」の講演を行います。
対象者 IoT関連の経営判断を行う経営層、及びプロジェクト遂行/製品開発を行う開発者。
  開催日 2016年11月18日(金)10:00 〜12:00
開催地 神奈川(パシフィコ横浜)   参加費 無料
  ET/IoT2016併催:IPAセミナー【第3部】
障害事例の分析により得られた教訓の共有〜経験を共有し、みんなの力でIT社会の安心・安全を築くしくみ
概要 IPA/SEC研究員 目黒達生による「Safety & Security の実現は、 情報共有で!〜セキュリティ対策とシステム障害対策を一緒に考え共有する方法〜」とIPA/SEC研究員 松田充弘による「組込みシステム障害を未然に防止するための知識を共有しよう!〜社内に眠る過去トラデータベースの整理方法の提案〜」の講演を行います。
対象者 情報システム/組込みシステムの企画、計画、設計、運用・保守、及び品質管理、システム監査に携わる方。
  開催日 2016年11月17日(木)15:00 〜16:00
開催地 神奈川(パシフィコ横浜)   参加費 無料
  ET/IoT2016併催:IPAセミナー【第2部】
システムモデリングの新潮流:STAMP/STPA紹介〜システム理論に基づく新しい安全解析手法〜
概要 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)石濱直樹氏による「宇宙機システムへのSTAMP/STPA技術の適用事例紹介」と、独立行政法人国立高等専門学校機構仙台高等専門学校 情報システム工学科 准教授 岡本圭史氏による「STAMPの周辺手法とツールの紹介」の講演を行います。
対象者 ・STAMP導入を検討されている方
・システムの安全性確保の責務を負うシステム開発者、ソフトウェア開発者
  開催日 2016年11月17日(木)13:00 〜14:40
開催地 神奈川(パシフィコ横浜)   参加費 無料
  ET/IoT2016併催:IPAセミナー【第1部】 
基調講演/2016年度 SEC journal論文賞表彰式、受賞者講演
概要 国立大学法人北陸先端科学技術大学院大学 名誉教授 片山卓也氏による基調講演「先進的ソフトウェア工学の産業界実践〜安心安全社会の実現にむけて〜」と「2016年度 SEC journal論文賞」の発表と表彰式を行います。
対象者 ソフトウェア開発に関わる方。
  開催日 2016年11月17日(木)10:00〜12:00
開催地 神奈川(パシフィコ横浜)   参加費 無料
  「ソフトウェア開発データ白書2016-2017」の紹介とその活用方法
〜新規分析項目を中心とした最新版データ白書の紹介と具体的な活用方法の解説〜
概要 2016年10月12日に公開した「ソフトウェア開発データ白書2016-2017」および業種編3種の内容を紹介します。同時に公開する白書掲載のグラフデータの活用方法や白書ベンチマーク情報の活用方法についても紹介します。
対象者 ユーザー系、ベンダー系を問わず、開発現場のプロジェクトからデータを収集し、精査・分析を通して自社内データ白書を構築している方。現場へのフィードバックや普及展開・教育を担当している方。
  開催日 2016年11月2日(水)14:00〜18:00
開催地 東京   参加費 3,000円(税込)
資料を公開しています
  SPEAK−IPA準アセッサ育成セミナー(Basic)
〜プロセス・アセスメント研修(ベーシック)〜
概要 当セミナーは、プロセスアセスメントを実施する人(アセッサ)はもとより、プロセス改善推進者がアセスメントのスキルを身に付け、活用することで改善活動が効果的に推進できるようになることをねらいとしています。アセスメントの国際規格ISO/IEC 15504に準拠したアセスメントキット「SPEAK-IPA」を使用してアセスメントモデルの理解とアセスメント実施のための基本スキル修得を目指します。
対象者 システム開発・保守・運用組織の中でプロセス改善活動を牽引する推進者でプロセスアセスメントにご興味をお持ちの方。
  開催日 2016年10月27日(木)〜28日(金)
開催地 東京   参加費 2日間通し:6,000円(税込)
  【SEC特別セミナー】大阪開催
IoT時代に向けたシステム開発における課題と備え〜システムズエンジニアリングのベストプラクティス事例〜
概要 IPA/SECは、システムを実現させるために複数の専門分野が関わる手法である「システムズエンジニアリング」が近年の複雑化するシステムの開発現場に有効であると考え、ドイツ フラウンホーファー研究機構/IESEと協業し、適用事例やベストプラクティスについて、調査・分析しました。その結果を解説する本セミナーでは、現状のシステム開発の気づきや組織改革のアイデア、回避できうる失敗について、学ぶことができます。
対象者 経営者、製品・サービス開発のマネージメントあるいはリーダー、品質・プロセス管理者
  開催日 10月26日(水)10:00〜17:00
開催地 大阪   参加費 無料
資料を公開しています
  【SEC特別セミナー】東京開催
IoT時代に向けたシステム開発における課題と備え〜システムズエンジニアリングのベストプラクティス事例〜
概要 IPA/SECは、システムを実現させるために複数の専門分野が関わる手法である「システムズエンジニアリング」が近年の複雑化するシステムの開発現場に有効であると考え、ドイツ フラウンホーファー研究機構/IESEと協業し、適用事例やベストプラクティスについて、調査・分析しました。その結果を解説する本セミナーでは、現状のシステム開発の気づきや組織改革のアイデア、回避できうる失敗について、学ぶことができます。
対象者 経営者、製品・サービス開発のマネージメントあるいはリーダー、品質・プロセス管理者
  開催日 10月24日(月)10:00〜17:00
開催地 東京   参加費 無料
資料を公開しています
  はじめてのSTAMP/STPA
〜システム理論に基づく新しい安全性解析手法〜
概要 IoTの進展に伴い大規模・複雑化してきたシステムの安全性解析に有効とされる新たな手法STAMP/STPA(Systems-Theoretic Accident Model and Processes/STAMP based Process Analysis)について、講義と演習を組合わせた体験型セミナーを開催します。
対象者 ・STAMP導入を検討されている方
・システムの安全性確保の責務を負うシステム開発者、ソフトウェア開発者
  開催日 2016年10月21日(金)13:00〜17:00
開催地 東京   参加費 無料
  IoT時代のセキュリティ設計のポイント
〜これからのセーフティはセキュリティ設計で守る〜
概要 IoT時代の到来を迎えて、セーフティ・セキュリティ対策が必要とされています。そのような状況において、 IPAは今年3月に「つながる世界の開発指針」を、5月に「IoT開発におけるセキュリティ設計の手引き」を公開しました。これら開発指針・手引きを解説し、さらにセーフティとセキュリティの整合性を考えた設計をする方法として「セキュリティ・バイ・デザイン」の考え方を解説します。
対象者 経営層、現場リーダー、ソフトウェアエンジニア
  開催日 2016年10月21日(金)14:00〜17:00
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
  共通フレーム解説とプロセス改善推進セミナー
〜ソフトウェア開発プロセスにおける組織の課題を見つけて改善するために〜
概要 次の3つについて解説します:1. 国際規格に準拠したSLCPの規定である「共通フレーム2013」2. 一般的なプロセス改善手法の一つとして、プロセスアセスメントモデルである「SPEAK-IPA」3. 比較的小規模組織向けのプロセス改善手法として、ソフトウェアの開発・保守・運用等の現場において自ら課題解決策を策定するためのナビゲーション・ツールである「SPINA3CH(スピナッチキューブ)自律改善メソッド」
対象者 品質管理担当、生産技術担当、PJマネージャー、社内標準担当、ISO9000担当、システム開発・保守・運用組織の中でソフトウェア開発業務を改善したいと考えている技術者、リーダー、マネージャー
  開催日 2016年10月19日(水)13:50〜18:10
開催地 東京   参加費 3,000円(税込)
  IPA・ QUEST ・FITCO IoT共催セミナーin 九州
〜IoTで築く九州デジタルイノベーション〜
概要 IPA/SECでは、IoT特有のリスク対策が重視されつつある中で、そのエッセンスを解説した「つながる世界の開発指針」を公開しました。一方では、地域においてもIoTの活用施策が展開されています。ここでは、福岡市IoTコンソーシアム(FITCO)、九州組込みソフトウェアコンソーシアム(QUEST)との共催による講演とパネルディスカッションによりIoTを支える安全・安心の取組みについての方向性を探ります。
対象者 IoTに関心のある九州地区の自治体、経営者、企業、団体の関係者
  開催日 2016年10月3日(月)13:30〜17:30
開催地 福岡   参加費 無料
  事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチ【第2回】
〜システム障害事例分析から導出した教訓共有のすすめ(演習付)〜
概要 情報処理システムが障害を起こした際に社会に与える影響は大きくなってきています。本セミナーではIPA/SECが収集したシステム障害事例情報の分析と対策の検討から得られた「情報処理システム高信頼化教訓集(ITサービス編)」を解説し、ワークショップ型式で事例分析の演習を行います。本セミナーを受講することでシステム障害対策への気づきが得られ自社での再発防止、未然防止に活用することが出来ます。
対象者 情報システムの企画、計画、設計、運用・保守、及び品質管理、システム監査に携わる方。
  開催日 2016年9月27日(火)13:30〜17:15
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
  IoTセキュリティの実現に向けて
〜IoT時代のリスク対策に役立つ3つの指針・ガイドラインの紹介〜
概要 産業界でIoTならではのリスクへの対策が重視されつつある中、IPA/SECでは「つながる世界の開発指針」を公開しました。その後一般社団法人 重要生活機器連携セキュリティ協議会がこれを各製品分野に適用した「製品分野別セキュリティガイドライン」を公開し、またIoT推進コンソーシアムが開発指針を参考にして「IoTセキュリティガイドライン」を策定し公開しました。各公開資料の考え方・利用方法を紹介します。
対象者 経営層、現場リーダー、ソフトウェアエンジニア
  開催日 2016年9月16日(金)14:00〜17:00
開催地 東京   参加費 1,000円(税込)
  「非機能要求グレード」実践セミナー
〜システム基盤の非機能要件定義を講義と演習で身につける〜
概要 情報システムのトラブルは、私たちの社会生活に大きな影響を及ぼします。そのトラブルには、システム開発時における上流工程での非機能要件定義の品質が十分でないことに起因しているものが多く見られます。
本セミナーでは、システム基盤の非機能要件定義を漏れなく効率的に行うことができる手法である「非機能要求グレード」について、講義と演習により、現場で実践的に活用できる力を身につけていただきます。
対象者 情報システムの企画担当者、要件定義担当者、情報システムのインフラ設計担当者、 情報システムのインフラ運用担当者、開発標準化担当者、品質保証担当者。
  開催日 2016年9月12日(月)10:30〜18:00
開催地 東京   参加費 3,000円(税込)
  非機能要求の明確化に基づく、災害にも安心なITサービス継続のためのシステム基盤の構築 〜「非機能要求グレード」・「高回復力システム基盤導入ガイド」の解説〜
概要 東日本大震災を経験し、ITにおける事業継続に関心が高まりましたが、残念ながら十分な対策を実施できているとは言い難い状況です。システムを安心して快適に使うための可用性、性能、セキュリティなどの非機能要求を明確かつ網羅的に定義するためのツール「非機能要求グレード」をベースとする、IT-BCP策定のための実践的な対策を分かりやすくまとめた「高回復力システム基盤導入ガイド」について解説します。
対象者 情報システムのBCPに携わる方。情報システムの企画、計画、設計、運用・保守、及び標準化に携わる方。システム基盤の非機能要件定義、外部設計、及びRFP作成に関わる方。
  開催日 2016年9月7日(水)13:30〜17:15
開催地 東京   参加費 1,000円(税込)
  プロセス改善推進者育成セミナー
〜プロセス改善概説と改善ツール体験〜
概要 組織の事業目的を達成するためのプロセス改善活動とは何か、プロセス改善活動に利用可能なツールはどのようなものがあるかを示し、プロセス改善推進者育成の動機付けを行います。理解を深めるために、簡単なツール「SPINA3CH(スピナッチキューブ)」の実習も行います。
対象者 システム開発・保守・運用組織の中でプロセス改善活動を牽引する推進者またはその候補者。ソフトウェア開発業務を改善したいと考えている技術者、リーダー、マネージャーの方。
  開催日 2016年9月6日(火)10:30〜17:30
開催地 東京   参加費 3,000円(税込)
  第3回 定量的マネジメントセミナー
概要 本セミナーでは、ITプロジェクトにおける定量的マネジメントの概要と進め方、及び定量的見える化のためのプラットフォームであるEPMツールに関して、「定量的プロジェクト管理ツール(EPM-X)」以降の最新動向について紹介します。
対象者 ソフトウェア開発プロジェクトの運営、管理(マネジメント)に携わる開発現場グループリーダ、プロジェクトマネージャ、開発統括マネージャ
  開催日 2016年9月5日(月)15:00〜17:30
開催地 東京   参加費 無料

※資料なし

※動画なし
  形式手法、形式仕様記述入門@大阪
〜厳密な記述と検証についてのワークショップ〜
概要 本セミナーでは、仕様の曖昧さをなくしていくための手法の一端を紹介しながら、厳密な仕様を書いていくために具体的にどのようにしていったら良いのかを学びます。参加者の皆さんと仕様の記述や検証に関するの課題の共有からはじめて、仕様記述に関するチュートリアルを経て、議論、対話をしながら探っていきます。
対象者 ・現場リーダー、ソフトウェアエンジニア
・情報システムの要件定義、外部設計、及びRFP作成に関わる方
  開催日 2016年9月3日(土)13:20〜16:50
開催地 大阪   参加費 無料
  IPA/JEITA共催セミナー
ソフトウェア開発のモデリングの課題と施策〜モデリングを成功させるには〜
概要 本セミナーでは、2015年度のモデルベースアプローチに関する研究成果を紹介します。IPA/SECは、2015年度の成果物「はじめてのSTAMP/STPA〜システム思考に基づく新しい安全性解析手法〜」について解説します。JEITAは、2015年度の成果報告「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言〜モデリングを成功させるには〜」について解説します。
対象者 ・ソフトウェア開発を担う方で、システムの安全性向上を推進したいと考えられている方
・ソフトウェア開発の経営に関わる方で、製品の安全性向上を推進したいと考えられている方
  開催日 2016年9月2日(金)14:00〜17:30
開催地 広島   参加費 無料
  統計指標に基づくベンチマーキングによる信頼性・生産性向上へのアプローチ
〜「ソフトウェア開発データ白書」を活用した具体的な推進方法の紹介〜
概要 2016年7月1日にIPAのウェブサイトに、利用シーン毎のベンチマーキングの具体的な推進方法や白書データを活用した実践例をとりまとめた「統計指標に基づく品質マネジメント実践集」を公開しました。本セミナーでは、その内容を2部に分けて紹介します。
対象者 ユーザー系、ベンダー系を問わず、開発現場のプロジェクトからデータを収集し、精査・分析を通して自社内データ白書を構築している方。現場へのフィードバックや普及展開・教育を担当している方。
  開催日 2016年8月29日(月)13:30〜18:00
開催地 東京   参加費 3,500円(税込)
資料を公開しています
  SEC高信頼化技術適用事例セミナー
IoT時代、人を優先したものづくりで新たな価値を〜HCD、UX適用事例紹介〜
概要 多くの企業にユーザビリティやUXという概念は伝わっていますが、まだ開発の現場に浸透しているとはいい難い状況にあります。本セミナではチュートリアル、事例紹介、体験型パネルディスカッション、意見交換を組み合わせてHCD、UXを皆様の開発現場にどうとけこませるか理解していただける構成としています。これから取り組んでみたいと考えている方も是非ご参加ください。
対象者 組織の開発競争力を強化したい経営層、担当者、経営層に向けてHCD/UXの取り組みについて説明するための材料を収集したい/自ら実践したい開発現場のマネージャなど
  開催日 2016年8月24日(水)13:00〜17:10
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
資料を公開しています 動画を公開しています
  『ゴール指向経営』で的を射たIT投資、利益を生む組織に
〜「GQM+Strategies」の活用で組織内の整合性確保と定量的管理を実現〜
概要 ITシステムの開発において重要な、組織の目標と戦略が有効で、各部門の目標と戦略に展開され、その達成を客観的かつ定量的に評価できること、を体系的に実現する手法として、ドイツ フラウンホーファー研究機構 実験的ソフトウェア工学研究所(IESE)において開発され、IPA/SECがIESEと共同で事例追加等を行い日本国内向けに整備した、「GQM+Strategies」の利用演習を実施します。
対象者 ITシステム部門、業務部門、営業部門の方に関わらず、組織の運営や計画の立案に関わる方。
  開催日 2016年8月5日(金)13:30〜17:30
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
資料を公開しています
  第2回 定量的マネジメントセミナー
概要 本セミナーでは、ITプロジェクトにおける定量的マネジメントの概要と進め方、及び定量的見える化のためのプラットフォームであるEPMツールに関して、「定量的プロジェクト管理ツール(EPM-X)」以降の最新動向について紹介します。
対象者 ソフトウェア開発プロジェクトの運営、管理(マネジメント)に携わる開発現場グループリーダ、プロジェクトマネージャ、開発統括マネージャ
  開催日 2016年7月29日(金)15:00〜17:30
開催地 東京   参加費 無料

※資料なし

※動画なし
  上流工程での合意形成を目指して
〜非機能要件と外部設計の合意形成のための手法とコツ〜
概要 情報システムのトラブルは、私たちの社会生活に大きな影響を及ぼします。そのトラブルの多くは、上流工程での作業の品質が十分でないことに起因します。本セミナーでは、非機能要件と外部設計を中心とした上流工程での設計品質の確保についての手法や合意形成のコツを紹介します。
対象者 情報システムの企画、計画、設計、運用・保守、及び標準化に携わる方。
情報システムの要件定義、外部設計、及びRFP作成に関わる方。
  開催日 2016年7月27日(水)14:00〜16:30
開催地 東京   参加費 1,000円(税込)
資料を公開しています
  IoTセキュリティの実現に向けて
〜IoT時代のリスク対策に役立つ3つの指針・ガイドラインの紹介〜
概要 産業界でIoTならではのリスクへの対策が重視されつつある中、IPA/SECでは「つながる世界の開発指針」を公開しました。その後一般社団法人 重要生活機器連携セキュリティ協議会がこれを各製品分野に適用した「製品分野別セキュリティガイドライン」を公開し、またIoT推進コンソーシアムが開発指針を参考にして「IoTセキュリティガイドライン」を策定し公開しました。各公開資料の考え方・利用方法を紹介します。
対象者 経営層、現場リーダー、ソフトウェアエンジニア
  開催日 2016年7月25日(月)14:00〜17:00
開催地 東京   参加費 1,000円(税込)
  事例から学ぶITサービスの高信頼化へのアプローチ
〜システム障害事例分析から導出した教訓共有のすすめ(演習付)〜
概要 情報処理システムが障害を起こした際に社会に与える影響は大きくなってきています。本セミナーではIPA/SECが収集したシステム障害事例情報の分析と対策の検討から得られた「情報処理システム高信頼化教訓集(ITサービス編)」を解説し、ワークショップ型式で事例分析の演習を行います。本セミナーを受講することでシステム障害対策への気づきが得られ自社での再発防止、未然防止に活用することが出来ます。
対象者 情報システムの企画、計画、設計、運用・保守、及び品質管理、システム監査に携わる方。
  開催日 2016年7月22日(金)13:30〜17:15
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
資料を公開しています
  共通フレーム解説とプロセス改善推進セミナー
〜ソフトウェア開発プロセスにおける組織の課題を見つけて改善するために〜
概要 次の3つについて解説します:1. 国際規格に準拠したSLCPの規定である「共通フレーム2013」2. 一般的なプロセス改善手法の一つとして、プロセスアセスメントモデルである「SPEAK-IPA」3. 比較的小規模組織向けのプロセス改善手法として、ソフトウェアの開発・保守・運用等の現場において自ら課題解決策を策定するためのナビゲーション・ツールである「SPINA3CH(スピナッチキューブ)自律改善メソッド」
対象者 品質管理担当、生産技術担当、PJマネージャー、社内標準担当、ISO9000担当、システム開発・保守・運用組織の中でソフトウェア開発業務を改善したいと考えている技術者、リーダー、マネージャー
  開催日 2016年7月11日(月)13:50〜18:10
開催地 東京   参加費 3,000円(税込)
資料を公開しています
  IoT時代のセーフティ・セキュリティに関する『つながる世界の開発指針』をひも解く!
概要 IPA/SECは、「IoT」ならではの、今までつながっていなかったモノ、つながることを想定していなかったモノがつながることで生じる安全・安心を脅かすリスクに関して最低限考慮すべき事項を「つながる世界の開発指針」としてとりまとめました。今回のセミナーでは、この「つながる世界の開発指針」をとりまとめた背景と内容を解説し、開発指針への理解を促進します。
対象者 経営層、現場リーダー、ソフトウェアエンジニア
  開催日 2016年6月27日(月)14:00〜16:50
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)
資料を公開しています
※動画なし
  IoT時代に向けた組込みソフトウェア安全性・信頼性向上活動の紹介
〜2015年度 製品・制御システム高信頼化部会成果報告〜
概要 本セミナーでは、2015年度IPA/SEC「製品・制御システム高信頼化部会」の活動成果を紹介します。2016年4月までに公開した、組込みシステムの信頼性を高めるための成果物について解説します。
対象者 製品・サービスに携わる事業者(経営者・開発責任者・品質責任者・開発者)
  開催日 2016年6月27日(月)13:30〜17:30
開催地 東京   参加費 無料
資料を公開しています
※動画なし
  第1回 定量的マネジメントセミナー
概要 本セミナーでは、ITプロジェクトにおける定量的マネジメントの概要と進め方、及び定量的見える化のためのプラットフォームであるEPMツールに関して、「定量的プロジェクト管理ツール(EPM-X)」以降の最新動向について紹介します。
対象者 ソフトウェア開発プロジェクトの運営、管理(マネジメント)に携わる開発現場グループリーダ、プロジェクトマネージャ、開発統括マネージャ
  開催日 2016年5月27日(金)15:00〜17:30
開催地 東京   参加費 無料

※資料なし

※動画なし
  『ゴール指向経営』で的を射たIT投資、利益を生む組織に 〜「GQM+Strategies」の活用で組織内の整合性確保と定量的管理を実現〜
概要 本セミナーでは、IPA/SECがIESEと共同で事例追加等を行い日本国内向けに整備した、「GQM+Strategies」の利用演習を実施します。
対象者 ITシステム部門、業務部門、営業部門の方に関わらず、組織の運営や計画の立案に関わる方。
  開催日 2016年4月15日(金)13:30〜17:30
開催地 東京   参加費 2,000円(税込)